時代を呼吸する新たな挑戦者 BOSC-VOLCANO
SDGsへの取り組み

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開発、設計、検査、調達、営業
1928年、国産初の低圧重油バーナを開発。
1970年代から化学工場廃液処理装置、都市下水処理プラント用バーナを供給。
2000年代には都市ごみ処理市場への熱分解ガスバーナ供給や廃棄物焼却後の塩酸やヨウ素回収装置、高純度リン酸製造装置にも取り組み。
近年は海上における排ガス規制の強化に伴い、触媒脱硝装置用再加熱バーナの開発や水素、アンモニアなどの新燃料に対応した製品の提供を行っております。
1928年、国産初の低圧重油バーナを開発。国内造船業界の発展に合わせ、海外との技術提携により大型船舶用ボイラバーナの国産化に成功。
1970年代から化学工場廃液処理装置、都市下水処理プラント用バーナを供給。
2000年代にはダイオキシン生成問題を受け、都市ごみ処理市場への熱分解ガスバーナ等の供給を拡大。
廃棄物焼却後の塩酸やヨウ素回収装置、高純度リン酸製造装置にも取り組んでまいりました。
近年は海上における排ガス規制の強化に伴い、触媒脱硝装置用再加熱バーナの開発や水素、アンモニアなどの新燃料に対応した製品の提供を行っております。
▲無期廃液焼却設備
高度な燃焼技術を駆使して、舶用機械、産業機械、環境機械、環境装置など、幅広い分野で省エネ・環境保全に貢献する、燃焼エンジニアリング・メーカーです。
「1.省エネルギー」「2.カーボンニュートラル」「3.資源リサイクル」「4.低環境負荷」「5.安全」をキーワードとし、今後も常に時代を呼吸する新たな挑戦者BOSC-VOLCANOとして豊かで快適、且つ持続可能な好循環型社会構築の一翼を担って参ります。
1928年、国産初の低圧重油バーナを開発。国内造船業界の発展に合わせ、海外との技術提携により大型船舶用ボイラバーナの国産化に成功。
1970年代から化学工場廃液処理装置、都市下水処理プラント用バーナを供給。
2000年代にはダイオキシン生成問題を受け、都市ごみ処理市場への熱分解ガスバーナ等の供給を拡大。廃棄物焼却後の塩酸やヨウ素回収装置、高純度リン酸製造装置にも取り組んでまいりました。
近年は海上における排ガス規制の強化に伴い、触媒脱硝装置用再加熱バーナの開発や水素、アンモニアなどの新燃料に対応した製品の提供を行っております。
燃焼エンジニアリングをコアとし、これからも好循環型社会の構築に貢献してまいります

ボルカノ 株式会社